Reported by T. Furukawa & H. Takeda

10月23日 第1日目:DR.JOHN BEEN

繁殖検診、蹄病処置、ケトーシスの診断、後産停滞処置、第四胃右方変位手術、ピン クアイの治療

10月24日 第2日目:DR.MARCUS MUELLER

600頭の牛群の繁殖検診

1.「Dairy comp305」へ前回検診後の牛群の情報を農家の記録をもとに入力 (分娩、種付け、疾病の記録)

2. 検診牛のリストアップ (この日は約50頭)

3.検診 (直腸検査) 、治療

4. 検診結果の入力

5. 結果の出力

6. 指導

10月25日 第3日目:DR.MICHAEL KNOLL

第四胃左方変位手術、繁殖検診、DHIの記録をもとに乳質改善の指導、ワクチン接種

10月26日 第4日目:DR.JOHN SCHNELLER

ETのフラッシングから移植凍結、繁殖検診、蹄病処置

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